ライフネット生命の評判

ライフネット生命の評判

・今入っている保険と比べて、保障はほとんど変わらないのに、あまりにも保険料が安くてびっくりしました。
今までかけていた保険が馬鹿らしくなりました。
・保険の原価まで、公明正大に公表している誠実さに、好感が持てました。今まで保険は完全には納得できない
まま何となく入っていましたが、ライフネット生命なら、納得して保険料を払えます。
・保険を見直そうと、いくつもの保険を調べましたが、ライフネット生命が一番安かったので、ここに決めまし
た。
・勧誘に来た大手生保のセールスレディも「保険料で、ライフネットさんとは勝負になりません」と言っていた。
・数社に資料請求し、電話で問い合わせもしてみましたが、ライフネット生命が一番早く資料を送ってくれ、電
話対応もこちらが分かるまで丁寧に説明してくれたので、加入を決めました。
・保険料は安くない。やはり、ネット上で言われている「比較的若い年齢層には保険料は安いが40代以降は安
くない」というのは正しい

ライフネット生命はこんな人にぴったり

・今払っている保険料を減らしたい方
・初めて保険に入ろうと思うが、それほど予算がない方
・20代、30代の方
・保険のセールスに売り込まれたくない方

ライフネット生命は大丈夫

よく聞く名前の保険会社と比べて、本当に大丈夫?と心配な方もおられるかもしれませんが、生命保険契約者保
護機構にも入っている会社ですし、下手に企業規模が大きくない分、万が一破たんしても、他社が引き受けやす
いとも言えます。それでもやはり心配という方は、保険会社の安全性について、こちらで詳しく解説しています。

ライフネット生命の上手な入り方

1.まずは、必要な保障額を決めましょう
必要な死亡保障額は、持ち家の有無、貯蓄額、出産などの要素によって違ってきますが、
目安として、
独身の方で300〜500万円
夫婦(子供なし)で1,000〜2,000万円
子供のいる家庭で3,000万円
自営業者の方はさらに2000万円程度上乗せしておきましょう。(遺族年金額がサラリーマンよりも少ないため)

2.入院日額は最低5000円
医療保障は、入院日額として、最低5000円は確保しておきたいところです。
これさえ確保すれば、あとは、「じぶんへの保険プラス」で、保険適用自己負担分をカバーしてくれますから、安心です。

3.就業不能保険について
就業不能保険「働く人への保険」は、病気やケガで長期間の入院や在宅療養をせざるをえない就業不能状態の場合に、毎月お給料のように給付金を受け取ることができるので、大変心強い保険です。上記1と2をしっかり確保した上で、予算的に大丈夫のようなら加入しておきましょう。